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夢が酷くて3回も起きてしまった 

どうもBOです

今朝の夢が酷すぎでした。

なんていうか意味不明で…ね

とりあえず説明しよう




FarCry2を一生懸命にやっていた影響で

舞台がアフリカっていう

そこに1人の男がいます。

男が歩いていると木箱を発見する

yuuuuuuuuuuuume

その木箱はボロボロ…

中身を見るとボロボロの紙を見つける…

そこに書かれていたもの

・自分の名前

・残り寿命243日

~ここで1回起きてしまう~

まだ3時でした。

そしてマタ寝る




yuyuuyuyuu2

再び歩いていると背後に…

yuyuyuyuyuu3u3333333333[

爺さんが…

zizziizizhuigdfuyagyud

お前は何故…救急隊員をやめたんだ!!

あんなに働いて残業も真面目にやっていたのに何故だ!!

yuyuyuyuayudsuyau43

助けても人が棺おけに入る姿は見たくない!!

~2度目起きてしまう~

この時…4時…

また寝る




暗くなったので近くにあったボロ小屋で野宿する事にした。

おじさんと一緒に…

hgauigsuyagfyu

風がカナリ強い…

なんか嫌な予感がする…

そうして外を見てみると…

ゾンビが全力疾走…

ボロ小屋にドーン!!

倒壊…死亡…

~ここで3回目起きてしまう~

この時…時間は5時

また寝るが夢は見ることなく起床

イヤー酷い夢だった…色々と…ね

続きは…おとといの夢
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[ 2009/01/19 22:52 ] 黒歴史 | トラックバック(-) | CM(4)

無題 

※効果音等は脳内再生でお願いします

ahduagdyugausa


深夜のLS高速道路…

一般市民がまったく走っていない高速道路…

正直、気味が悪い!!

だが…市民が深夜の高速を利用しない理由はあった…

dguiasgaduagdsyua


若者:LSの高速ガラガラじゃん!!

    つまり俺がLS最速!? うっへへへへへへへへ

sgdayugdyuasfusdag


なにも知らずに若者はLSの高速に進入…

すると後方から一台

追いかけてくる車を若者はバックミラーで確認…

gfgasdaugsyagda

(↑のSSは後方の車)

若者:車種は暗くて見えないが

    LS最速になったばかりの俺にイキナリ挑戦者か!!

    速攻でちぎってやる!!


???:・・・・・・・・・・・・・・・・・

hgauidgsauigdya


若者:な、な、な・・・GREENWOODだと!?

    しかも…う、う、浮いてる!?

GREENWOODが若者の前に出る

そして

このあと若者に恐ろしい体験をする?

aghduisgagda


若者:あの馬鹿は何を考えていやがる!!

    何故ブレーキを踏まない!! この先は右コーナーだ!!

    あのスピードだと間違いなく死ぬぞ!!

    だが、最速の座は渡せない!! 俺もこのコーナーに勝負を賭ける!!

dgsayufdyuaf


ノーブレーキで右コーナーをあっさりクリアしたGREENWOOD…

一方

若者は…

dashdahsduigauda


曲がりきれず…撃沈
[ 2008/05/15 23:10 ] 黒歴史 | トラックバック(-) | CM(0)

歩く犬奇跡のドッチボールⅣ 

必死の攻防戦だ

どっちもひけをとらない

あと残り・・・1分

ここへボールが飛んできた

一瞬をついたものだった

ボールをシーマへとつないでいった

そしてシーマが振りかぶった瞬間

周りに光があふれだした

『樋山先生ありがとう』

ボールが相手のふところへ飛び込んだ

当たった瞬間にボールが空へ、あがっていった

ピーーーーーーーーー!

試合終了

僕とシーマはお互いに、見つめ合い

走りよった

『駄菓子』 『シーマー』  と

そんな2人に思いがけないが起きた

2人の距離が1mに入ったとたん

シーマが倒れこんでしまいました

シーマが・・・わずかに口をひらいて

喋っている・・・耳をそっとよせて

見ると・・・

「駄菓子、俺はもう長くない俺の遺骨を
       オーストラリアにまいてくれ』

「そんなことないだろシーマ」

「あと俺・・・お前のこと・・けっこう
   好・・・・・・・・・・・・・」

「助けてください。シーマを、シーマを
  助けて・・・ひっく・・・助けてください」

(平井賢━━━瞳をとじて━━━)が流れる

数ヵ月後・・・駄菓子はオーストラリアに

行ってシーマの遺骨をまいたのだった

               完

   

   ※これはフィクションです

[ 2007/08/03 00:31 ] 黒歴史 | トラックバック(-) | CM(2)

歩く犬奇跡のドッチボールⅢ 

やれ、最後までやりきるんだぞ

そして光が広がっていくから・・・

と、樋山先生の声が聞こえたときだった

そして・・・・・2ヶ月の時がたった

シーマは、これ以上にない緊張感に

かけられていたが・・・

僕がササミジャーキをあげると

いつもの落ち着きを取り戻した

そして第1戦・・・樋山先生の声がとんだ

「光を見つけるんだ」

ちゃくちゃくとを勝ちつづけた

そして・・・優勝決定戦の相手は・・・

最強ベンクスだ!

これまでの多くの試合に優勝してきたチーム

そして試合開始の合図だ

試合時間は、30分

負けるものかと心に刻みこんだ

[ 2007/06/14 23:31 ] 黒歴史 | トラックバック(-) | CM(0)

歩く犬奇跡のドッチボールⅡ 

そこで、ひらめいたのだが・・・

ドッチボールを教えることにした。

突然だが、僕はドッチボールチーム

ガンバリファイターズに入っているのだが

キャプテンが骨折していて

試合にでられなかったから

このシーマをつかおうとした。

シーマも、いいなりに近い状態だから

出させるのにもそう時間はかからなかった。

その日からは僕とシーマの

汗と涙、そして血のにじむような

日々が続いたのだ!

本番の試合まで・・・あと2ヶ月

必死に全てを植えつけた

まず手始めに・・・

100kmのボールを投げさせた

上出来だった

次に150kmのボールを受けさせた

なかなかの粘り強さだ

最後に避けだ

2mの近さから100kmのボールが

飛んでくるので必死で避けさせた

シーマの体がボロボロだ

しかし、ここで休んだら

いままでのことが水の泡だ

負けるなシーマ

厳しいものこそ乗り越えたとき

そこに光が見えてくるんだ!

やれ、最後までやりきるんだぞ

そして光が広がっていくから・・・

と、樋山先生の声が聞こえたときだった
[ 2007/06/07 23:17 ] 黒歴史 | トラックバック(-) | CM(0)






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